第2回カフェ猫フィギュア選挙、『砂糖と猫』v.s.『屏風と猫』、始まる 〜結果発表は2月22日・猫の日〜

真っ黒いコーヒーに陶器のカップ。冬のカフェはあまり映えません。
そんなカフェタイムを映えさせるべく、猫フィギュアを制作することが決定しました! そして今回は2匹の猫「猫と屏風」と「猫と砂糖」がエントリー。2月7日(土)〜2月21日(土)で投票を行い、選ばれた方を実際に量産化します。

投票方法はno mark.Cafeで投票用紙に気に入った猫にシールを貼る、もしくはno mark.Cafeの該当するSNS投稿にコメントするだけ。ぜひお気軽に投票ください。

・猫と砂糖
童話「犬と肉」のオマージュ。肉を咥えた犬が、水面に映った自分の姿に対して、“ワン”と吠えて肉を落としてしまうというお話。この猫もコーヒーに映る自分を見て、ニャーと鳴いてしまうのでしょうか。そうすると勝手に砂糖が・・・。そんなハラハラドキドキな猫なのです。ちなみにオレオもくわえます!

・猫と屏風
一休さんの「虎と屏風」のオマージュ。屏風の虎を捕まえるという無理難題を突きつけられた一休さんは「ではまず虎を出して下さい」というトンチで返します。この猫は、そんなトンチを根底から覆し、屏風を突き破って出てきます。ちなみにスプーンなどのカトラリーも置くことができるので、ちょっと役立ちます!

【フィギュア猫総選挙 概要】
・投票:2月7日(土)〜2月21日(土)
・最終結果発表:2月22日(日)
・投票場所:no mark.Cafe(東京都江東区白河3-7-3)
                       no mark.CafeのSNS投稿にコメント:
(Instagram) https://www.instagram.com/p/DCGhMUnzJzd/?igsh=MXVzYXNjM2Q3bW1wOA==
(X)https://x.com/nomarkCafe1/status/1854772923321770387

no mark.Cafeとは
懐かしくも新しい街、清澄白河。
江戸時代から物流拠点・倉庫街として発展してきた清澄白河ですが、カフェとアートの街として遠方からも沢山の方々が訪れる地域となりました。

今でも日々新たな店がオープンし、街全体がさまざまな変化をしていく清澄白河において、清澄白河を「知る」「味わう」「持ち帰る」をテーマに、古民家カフェとして誕生しました。

no mark.Cafeという小さな古民家カフェを通して
「 清澄白河をまた少し好きになった。」
「新しい清澄白河に出合えた」
そんな体験をご提供したいと考えています。

【照應堂 会社概要】
照應堂は、テクノロジー×クリエイティブ× PR ×マーケティングを統合的かつ有機的に設計して実行する、コミュニケーションアーキテクトです。「明日はもっと、素晴らしい」と思える世の中を目指して、新たな一歩を踏み出す企業へのコミュニケーション支援と、自社製品・サービスによるNO MARKな取り組みを行っています。
会社名:株式会社照應堂(SHOW-OHDO.Inc)
代表者:代表取締役 竹井慎平
本 社:東京都江東区福住2-6-9
設 立:2020年2月
HP   :https://show-ohdo.jp