照應堂は、
テクノロジー×クリエイティブ× PR ×マーケティングの
統合コミュニケーションを設計し実行するコミュニケーションアーキテクトです。

アフターデジタル時代において、現在と未来の間には断絶が起こっています。

今までのように、過去の積み重ねが、未来へとつながっているわけではないのです。
だからこそ、今、あらゆる企業が自社の価値を再定義し、
新たなコミュニケーションを設計する必要があると考えています。

About

アフターデジタル時代において
「どう問題を設定し、世の中に対して、どんな魅力的な応えができるか」
という価値の再定義と統合的なコミュニケーションの設計を行なっていきます。

仕掛け×仕組み、
情報発明×情報流通で有機的な設計

生活者に対して、 認知形成・行動喚起・態度変容などの 変化を起こすためには、様々な仕掛けを連続で行い、かつ その仕掛け同士が有機的につなげる仕組みとして設計しなければなりません。
さらに、仕掛けに生活者を巻き込むためには、気づきがあり心をくすぐるような、ストーリー(歴史)やフィロソフィー(想い)、 コンセプト(価値)などの情報を発明し、それを様々なメディア(オウンド、アーンド、ペイド、 報道メディアなど)で流通させて届ける 必要があるのです。

企業活動軸×手段軸による9マトリックスで
コミュニケーションアセスメント

コミュニケーション設計を行うにあたり、まずは実施(予定)施策を、「製品・サービスレイヤー」「ドメインレイヤー」「ビジョンレイヤー」という企業活動軸と 「ハイタッチ」「ロータッチ」「テック・メディアタッチ」という手段軸で整理し、 施策全体の把握とそれぞれの目的を明確にします。9マトリックスでの整理により、戦略的にコミュニケーションを組み立てていくことができ、施策進行でのブレがなくなります。

あふれるテクノロジーの無駄づかいで
新たな体験価値の創出

技術(テクノロジー)を、効率化やコスト削減ではなく、WTP(意思支払額)向上のために活用します。
テクノロジー活用によって、新しい体験の実現を目指します。また、これからのコミュニケーションは、「一瞬を逃さず、一生に寄り添える」 企画が求められています。Dataを基に、Engagementを高める施策を、あらゆるTouch pointで行うという「DETモデル」で施策を設計していきます。

Work

事業領域

「テクノロジー」「伝統」「医療」という3つの領域を中心に、
コミュニケーションを行っていきます。
この3つの領域は、非常に重要な産業であるにも関わらず、
専門性が高く、きちんとしたコミュニケーション設計がされていません。
照應堂は、技術をきちんと理解し、企画・実行を支援します。

01マーケティング

  • マーケティング戦略・戦術立案
  • 調査設計
  • ペルソナ設計
  • コンソーシアム設立・運営
  • パートナー探し・連携
  • SEO、SEMなどのウェブマーケティング

02PR

  • 情報発明
  • メディアリスト作成
  • メディアキット作成
  • 単独・共同プレスリリース作成
  • メディアアプローチ
  • 取材対応
  • 記者発表会企画・運営

03クリエイティブ

  • 企画立案・推進
  • ゆるキャラ制作
  • 企業ロゴ
  • 製品・サービスロゴ、団体ロゴ
  • 登壇
  • 寄稿・ライティング
  • 企画書・提案書制作

04イベント

  • 大規模カンファレンス(800名)
  • 中規模カンファレンス(450名)
  • 小規模カンファレンス(300名程度)
  • セミナー
  • 展示会出展
  • ハッカソン
  • 朝会(社内向けイベント)
  • 社内総会(社内向けイベント)

05制作物

  • 企業パンフレット
  • 製品・サービスパンフレット
  • 事例インタビュー
  • 企業紹介動画
  • 製品サービス動画
  • 採用動画
  • 社章
  • 企業サイト
  • 採用サイト
  • 製品・サービスサイト

06テクノロジー

  • PoCコンサルティング
  • 受付ロボット制作
  • スマートグラス施策
  • 寄稿
  • 登壇
  • 海外視察ツアー(上海、CES)

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